tokuhirom's blog.

'; DROP DATABASE database();

M::I with XS

Module::Install で XS するときに気になることをいくつか。こんなことをできたらいいな、と。ただの brain storming 的なやつなんで、英語でかくのめんどいんで、英語でよみたい人は google translator つかってね!。

id:gfx さんの視点は XS のための XS とかニッチすぎる点ににスポットをあててるけど、自分は実用的な視点から「こういうのあったらいいな」をかんがえてみた(オレが書く XS と id:gfx の書く xs のどっちが実用的かはむずかしいところだね!)。

clean_files の設定が自動でできるといいな。

clean_files の設定いちいちかくのめんどくないすか。僕は誰かのをコピペしてつかってるだけなので、なんでかく必要があるのかしらないんですけど(ぇ
E::MM かなにかのデフォルト設定が強化されたらいいのかなー?

-g をオプションかなんかで設定できる機能があるといい

たとえば、perl Makefile.PL -g ってやると gcc のオプションに -g がつくとか、-DDEBUG つくとか、そういうのをできるといいな。

make test-valgrind がほしい

Test::Valgrind でテストできるルールがあるとよくね?

support c++

たとえば以下のようにかくべきだといわれてるけど、めんどいよね。ワンステートメントで書けるといいね。

makemaker_args CC => 'g++';
makemaker_args LD => 'g++';
makemaker_args XSOPT => '-C++';
makemaker_args XSOPT => '-C++';

かわりに

use_cplusplus;

ってかくとか(ぇ

-xs とか -pm のようなののサポート

Params::Validate のような XS と PP 両方あるモジュールで、Makefile.PL -pm などとできるものについてサポートするのはどうか。